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ようこそ、縄文の里へ

世界の至宝となった国宝火焔型土器を生み出した笹山縄文の人々。

5,000年の時を経て、今この地、十日町中条地区に生きる私たちは笹山縄文の心を受け継ぎ、世界へ発信し、笹山縄文を通じて新たなまちづくりに取り組みはじめています。

共生、平和、調和、そして、大地とともに生きる喜び、21世紀の世界が求める時代のひとつの象徴である「縄文」を通じて、想いを共有する世界中の人たちとともに学び、楽しみ、交流し、この笹山縄文の里からすばらしい未来を創っていきたいと思います。

地域の人たちが、そして世界中の人たちが出会い、つながり、ともに楽しみ、わくわくとチャレンジする場としてNPO「笹山縄文の里」が生まれました。

どうかごいっしょに、笹山縄文の里から新たな時代へ一歩を踏み出しませんか。

 

 火焔型土器を東京オリンピック聖火台に!

 共生と平和の縄文の心を世界へ!